BeeBet(ビーベット)は儲かる?稼げる&稼げなかった体験談を徹底紹介!

BeeBetは儲かる?

スポーツベットを楽しめるオンラインカジノとして、日本人プレイヤーから圧倒的な支持を受けているBeeBet(ビーベット)

このビーベットについて多くの人が知りたいのは、やはり「儲かるのかどうか」という点でしょう。

「どのくらい儲かるのか」「実際に儲けている人はいるのか」「どのスポーツが特に儲かるのか」などの点が、特に気になるかと思います。

この記事では、これらの興味や関心にお応えするため、ビーベットで稼げたという体験談・稼げなかったという体験談を集めてご紹介しています。

また、儲かりやすい理由や注意点、実際に編集部が全17種目にベットした体験談なども紹介しているので、あらゆる面で参考にしていただけるでしょう!

この記事のまとめ
  • BeeBetスポーツベットができるオンカジの中で特に儲かる
  • マイナー種目やスポーツ以外のイベントにもベットできる
  • 自分の得意分野で勝負できるので稼ぎやすい
  • 1日数万円を稼ぐプレイヤーは多数いる
  • 逆に損失は少額で留まっているケースが多い
  • 今なら登録だけで10ドルの入金不要ボーナスをもらえる
  • 登録は1分〜数分で簡単にできるので、ぜひ気軽に試してみよう
BeeBet公式サイトのキャプチャ画像

ビーベット公式HPはこちら

目次

BeeBet(ビーベット)は儲かる!稼ぎやすい3つの理由

BeeBet(ビーベット)は儲かる!稼ぎやすい3つの理由

ビーベットが儲かりやすい理由として、特に大きなものは以下の3つの要素です。

  1. マイナースポーツにもベット可能で自分の得意分野で勝負できる
  2. スポーツベットだけでなくカジノゲームも充実している
  3. 入金不要の10ドル登録ボーナスなど特典が豊富

それぞれの理由について詳しく解説していきます。

マイナースポーツにもベット可能で自分の得意分野で勝負できる

BeeBetでは、他のブックメーカーではベットできないマイナーなスポーツにも賭けられます。

たとえば高校野球(甲子園)や、YouTuberの方々が多く出演する格闘技イベント『Breaking Down』などが代表です。

この他、たとえば宮迫博之さんの焼肉店『牛宮城』が期日通りにオープンするか、というスポーツと全く分野が異なるイベントも、ベットの対象になっています。

その他にも「衆院選の結果」など、従来のスポーツベットの枠を超えたあらゆるものがベット対象になっているのが特徴です。

このようにあらゆる対象にベットできるため、自分の得意分野で安定的・集中的に利益を出すことができるわけです。

スポーツベットだけでなくカジノゲームも充実している

BeeBetではスポーツベットだけでなく、通常のオンラインカジノゲームも楽しめます。

主なジャンルはスロット・ジャックポット・テーブルゲームで、バカラやポーカー、ブラックジャックなどあらゆるカテゴリで人気ゲームが揃っています。

このため、スポーツの結果が出るまでの時間にも、これらのゲームで利益を狙えるのが特徴です。

入金不要の10ドル登録ボーナスなど特典が豊富

登録ボーナス

ビーベットでは、無料の会員登録で入金なしで10ドルをもらえる登録ボーナス(入金不要ボーナス)があります。

このボーナスは、登録時にプロモーションコードの欄に「SPORTS10」と入力するだけでもらえるものです。

登録のやり方は「ビーベットの登録方法」の記事で詳しく解説していますが、1分〜数分で簡単にできます。

本人確認や住所の入力もなしで、すぐに10ドルをもらってベットできるため、ぜひ気軽に試してみてください!

BeeBet(ビーベット)は儲かる?Twitter上の体験談

BeeBetビーベットは儲かる?Twitter上の体験談

Twitter上では、ビーベットで「儲かった」という体験談もあれば「稼げなかった」という体験談も見られます。

ここでは、その双方の体験談で特に参考となる貴重なツイートを紹介させていただきます。

儲かった・稼げた体験談

Breaking Downの2試合で3万円以上儲かったという体験談です。

Breaking Downは人気Youtuberの方々が多く出演する、従来の格闘技の枠にとらわれない格闘イベントです。

こちらもBreaking Downで稼げたという体験談です。

迷惑YouTuberとして有名なへずまりゅうさんも出演されていたようですが、へずまさんは残念ながら勝てなかったようです。

https://twitter.com/yu079_pokego/status/1538519239371653120

那須川天心選手の試合に100ドルをベットされ、180ドルのリターンで儲かったという体験談です。

https://twitter.com/hamafromtohama/status/1449040869609279493

ボート(競艇)では稼げなかったものの、ビーベットでは稼げたという体験談です。

このように、オンラインカジノ以外のギャンブルとBeeBetを併用し、成功されているプレイヤーの方々も多く見えます。

最初にもらった30ドルのボーナスから300ドルまで稼げたという体験談です。

出金を銀行振込でなくビットコインにしたところ、当日中に出金されたということです。

ビーベットが最も稼げたという体験談です。

しかし「やりすぎたら負けも多くなりそう」と指摘されており、ほどほどで抑えることも重要であると実感します。

入金不要ボーナスで12万円稼げたという体験談です。

この点は満足されているものの、出金が遅く2日経過しても着金しないということです。

バカラで500ドルから5,000ドルまで、1ヶ月で増やされたという体験談です。

ビーベットのみでなかったとしても、ビーベットが一定の割合で含まれていることは間違いないでしょう。

(BeeBetはバカラもプレイできます)

甲子園も含めて7連勝されたという体験談です。

BeeBetでは甲子園(高校野球)にもベットできるのが特徴です。

テニスでの予想が的中したという体験談です。

試合を見ながら真剣に予想をすると、高確率で成功しやすくなることがわかります。

ビーベットのオッズでは「ヨシオ・ソウザ」選手の勝利予想が圧倒的だったものの、ツイート主さんは「マジで?」と驚くほど、阿部選手の勝ちを予想されていたということです。

そして、予想通り阿部選手のKO勝ちでお小遣い稼ぎに成功されたという体験談です。

このように、特定のスポーツ・特定の選手に詳しい人であれば、ビーベットには稼ぐチャンスが多く転がっています。

https://twitter.com/AngcoOmateng/status/1559709920848924672

テニス・卓球で1.39倍以下のオッズで安定して勝ち続けているという体験談です。

「一律の金額を複数の対象にベットする方がリスク分散できる」というポイントも指摘されています。

オッズの良いところをピンポイントで狙い成功されたという体験談です。

オッズが良いとは高い・低いのどちらかではなく、

  • 他のプレイヤー達の予想がずれている
  • ずれていないが、リスクの小ささに対してリターンが大きい

というパターンを言います。

先ほど紹介した「阿部選手が勝つ」という予想を、他のプレイヤーがしていなかった状態は「オッズが良い」といえます。

つまり、良いオッズを生み出すには「知識・経験」が必要です。

https://twitter.com/baseball_yosou/status/1547928620592943106

プロ野球で全的中されたという体験談です。

このように安全第一でベットしていくと、ビーベットでも資金を減らさずにコツコツ稼ぐことができるとわかります。

ピーク時よりややマイナスになってしまったものの、2.5倍の利益が出ているという体験談です。

1ドルのスピンを30回分もらったものの、それで30ドルマイナスになったという体験談です。

しかし、その後にバカラで200ドル回収し、おそらくトータルで170ドルの利益になったということです。

BeeBetの割合はどの程度かわからないものの、340ドルをオンラインカジノで稼がれているという体験談です。

BeeBetも含めて「オンラインカジノは稼げる」ことをあらためて実感できます。

https://twitter.com/1104yaa/status/1459133760176222216

この時の利益は2ドルだったものの、一つ前の回では60ドルの利益を出されていたという体験談です。

簡単なフリースピンでもBeeBetなら大きく稼げることがわかります。

損失を最低限に抑え、この日も利益を出すことができたという体験談です。

冷静に分析しながらリスクを抑えるベットをすると、BeeBetでも安定的に稼げることがわかります。

儲からなかった・稼げなかった体験談

体験談では「稼げた」という内容以上に「稼げなかった」というものが、特に他のプレイヤーの方々にとってプラスとなります。

言うまでもなく、そうした体験談を見て慎重になることで、多くの人がリスクを回避できるためです。

ここでは、そのような貴重な価値を持つ、有意義なツイートを紹介させていただきます。

おそらくBeeBetのバカラで大敗され、1日で30万円のマイナスになったという体験談です。

本当に日雇い労働をされているかはわかりませんが、もしそうなら日雇いのお給料1ヶ月分が飛んでいくというのは、相当なショックでしょう。

(しかし、お笑い芸人の方ならそれも芸の肥やしになるかもしれません)

この日はマイナス収支だったという体験談です。

しかし、文面を拝見する限り大きなマイナスではなかったようです。

2日間トータルでの負け分が11ドルだったといいう体験談です。

1日あたりだと5.5ドルで、負けたこと自体は残念ですが「世間のギャンブルのイメージほどの大敗ではない」といえます。

昨日の予想は当たったものの、この日の予想は外れてしまったという体験談です。

しかし「見ごたえのある大会だった」と書かれている通り、真剣に試合を観ることでスポーツ自体を深く楽しめるようになるのも、BeeBetのメリットです。

https://twitter.com/nk3srdr/status/1458081518082043910

プロ野球のクライマックスシリーズにベットして外してしまわれたという体験談です。

詳しくないスポーツでも、このように賭けていくうちに詳しくなれることもBeeBetのメリットといえます。

BeeBetでの予想は外れてしまったものの、那須川天心選手の戦いぶりが素晴らしかったというツイートです。

このようにBeeBetでは外してしまっても、純粋に選手のプレイを良いと感じ、称賛されているツイートは多く見られます。

こちらも、BeeBetでのベットはマイナスになってしまったものの、ジャッジの判定基準は正しかったと評価されています。

このように、賭けが外れても冷静にスポーツ自体の良いところを良いと評価できるプレイヤーさんは、安定して結果を残しやすいでしょう。

以上の通り、BeeBetには「稼げなかった」という体験談も見られるものの、損失は小さいことが多くなっています。

逆に稼げた場合の勝利金は数万円など高額なことが多く、全体的に「儲かりやすい」といえるでしょう。

今なら入金不要の10ドルボーナスも簡単登録ですぐにもらえるため、ぜひ気軽に試してみてください!

(登録時プロモーションコードの欄に「SPORTS10」と入れてください)

BeeBet(ビーベット)で儲ける上での注意点

BeeBet(ビーベット)で儲ける上での注意点

ビーベットで儲ける場合、以下の3つの点に特に注意する必要があります。

  1. 初回入金ボーナスは一定以上のオッズにかけてはいけない
  2. ボーナスをもらうには登録時のプロモーションコード欄の入力が必要
  3. 「勝った日の勝利金」が年間50万円以上なら納税が必要

それぞれの注意点について詳しく解説していきます。

初回入金ボーナスは一定以上のオッズにかけてはいけない

ルールは今後変更される可能性がありますが、この時点では初回入金ボーナスは「12.5ドル以上のベットに使ってはいけない」というルールでした。

このルール内でベットをしなかった場合、利益とボーナスの両方がなくなる仕組みということです。

これは、BeeBetを利用している人でも「知らなかった」ということが多いでしょう。

指摘されている通り、こうしたルールは当然あって良いのですが、できれば「最初から賭けられないようにしてほしい」と思うプレイヤーの方々が多いでしょう。

どれだけレベルの高いオンラインカジノにも改善点はあるものですが、BeeBetの場合はこの点が改善点の1つといえます。

ボーナスをもらうには登録時のプロモーションコード欄の入力が必要

BeeBetには「登録だけで10ドルもらえる」という入金不要ボーナスがあります。

しかし、このボーナスは普通に登録してももらえません。

登録時「プロモーションコード」の入力欄に「SPORTS10」と入力する必要があります。

これを知らずに登録して10ドルをもらえなかったという人は多いので、注意してください。

「勝った日の勝利金」が年間50万円以上なら税金がかかる

ビーベットで儲かった場合も、当然課税対象になります。

ここで多くの人が気になるのは「年間トータルで負け越している場合、納税が必要なのか」ということでしょう。

結論は「トータルでなく勝った日の勝利金の合計だけを見る」というものです。

つまり、年間トータルで負け越していても「勝った日」の利益が合計50万円を超えたら、納税が必要になります。

たとえば「10万円勝った日」が5回あったら、年間トータルで100万円負けていても、納税が必要ということです。

なぜトータルの負けが関係ないのかというと「事業ではない」ためです。

  • 趣味なのだから、お金が減るのは当たり前
  • その趣味で稼いだら、一定レベル以上だと納税しなければいけない
  • ハンドメイドなどの趣味で稼いだ場合も、それは同じ

ということです。

つまり、年間50万円までの収入なら「趣味」と見なすものの、それ以上なら「副業」になります。

年間50万円というのは、50万円までの一時所得には「特別控除」があるためです。

つまり、51万円稼いでも50万円控除されるので、課税対象は1万円です。

そこに20.315%の固定税率がかかるので、納税額は「2,000円」となります(端数は切り捨てられます)。

なお、ここでは一時所得が「BeeBetだけ」として説明しました。

しかし、当然他のオンラインカジノの収入や、他の副業の収入もすべて「一時所得」に合算します。

それらの利益の合計が年間50万円を超えたら納税義務が生じると、理解しておきましょう。

以上の通りいくつかの注意点はあるものの、全体的にビーベットは非常に儲かりやすいオンラインカジノです。

今なら登録だけでもらえる10ドルの入金不要ボーナスや、100%の初回入金ボーナスなどの特典もあるため、ぜひ気軽に無料登録で試してみてください!

BeeBet(ビーベット)は儲かる?スポーツ全17種目に賭けてみた

BeeBet(ビーベット)は儲かる?スポーツ全17種目に賭けてみた

BeeBetのスポーツベットは儲かるのか、肌感覚で実感するために、実際に筆者もスポーツ全17種目にベットしてみました。

ビーベットでは、以下の17種目のスポーツにベットできます。

  1. 野球
  2. サッカー
  3. バスケットボール
  4. テニス
  5. MMA(総合格闘技)
  6. ボクシング
  7. F1
  8. アイスホッケー
  9. アメフト
  10. ゴルフ
  11. サイクリング
  12. スヌーカー
  13. バドミントン
  14. ハンドボール
  15. ラグビー
  16. 水泳
  17. 卓球

それぞれ1カードをピックアップし1ドルずつベットしましたが、BeeBetの画面紹介も兼ねて、その様子をお伝えしていきます。

野球

野球

野球は、日本時間で夜だったため、ライブ中だったプロ野球を選びました。

野球

楽天とロッテは9-1で一方的な展開だったため、1-0で白熱していたDeNAとヤクルトの試合にベットしました。

野球

DeNAが勝つ方にベットしています。

野球

実際にベットしてもらえるベットスリップです。

サッカー

サッカー

サッカーは海外にもJリーグにも賭けられますが、今回はJリーグを選びました。

サッカー

このように最初2グラウンドが表示されます。

サッカー

柏レイソルとFC東京の試合ですが、柏レイソルが勝つと予想している人が約1.5倍多いことがオッズでわかります。

サッカー

柏レイソルの方が有利そうということで、こちらに1ドルベットしました。

サッカー

オッズが1.25なので、的中したら1ドルが1.25ドルに増えます)(0.25ドルの稼ぎです)。

バスケットボール

バスケットボール

バスケットボールではNBAにベットできます。

バスケットボール

今回は、ボストン・セルティックスと、フィラデルフィア・セブンティシクサーズにベットしました。

バスケットボール

ボストン・セルティックスの勝ち予想が多かったため、筆者もこちらに賭けました。

バスケットボール

オッズは1.75で1ドルを賭けたので、的中したら0.75ドル儲かります。

テニス

テニス

テニスでは、全米男子シングルにベットしました。

テニス

ドジェレ・ラスロ選手と、マナリーノ・アドリアン選手の試合です。

テニス

アドリアン選手のオッズが低く、こちらが勝ちそうだったのでこちらにベットしました。

テニス

オッズ1.57なので、当たったら0.57ドル儲かります。

テニス

テニスは大坂なおみ・錦織・ジョコビッチ・ナダル程度しか知らないというレベルでしたが、こうして他の選手の存在を意識するきっかけになるのが、BeeBetの良い点だと感じました。

MMA(総合格闘技)

MMA

MMA(総合格闘技)ではUFCにベットしました。

MMA

名前の読み方が正直わからないのですが、Imavov選手とBuckley選手の試合です。

MMA

オッズ1.40で勝ちそうなImavov選手にベットしました。

ちなみに、今回青の方が勝率が高いと予想されていますが、統計的には「格闘技は赤サイドが勝つことが多い」そうです。

MMA

オッズは1.40なので、無事に当たったら0.4ドル儲かります。

ボクシング

ボクシング

ボクシングは「インターナショナルマッチ」に賭けました。

ボクシング

Pawel選手とAro選手の試合ですが、オッズに9倍近くの差があります。

ボクシング

正直どちらの選手も知らないのですが、これだけの差があればPawel選手が勝つだろうと、こちらにベットしました。

ボクシング

オッズ1.06なので、当たっても6円しか儲かりません。

(それでも減らないということが一番大事ですが)

F1

F1

F1は、まず「国別一覧」から候補をえ選びます。

F1

今回は「Formula 1 2022」にを選びました。

F1

一番勝率が高くオッズが低かったVerstappen, MAXにベットしています。

F1

もし当たったら0.25ドル儲かります。

アイスホッケー

アイスホッケー

アイスホッケーは女子ワールドチャンピオンシップに賭けました。

アイスホッケー

アメリカとフィンランドの試合で、このようにコートが最初に表示されます。

アイスホッケー

やはり女子もアメリカが最強なようで、オッズに6倍以上の差がありました。

アイスホッケー

オッズ1.02の米国にベットしています。

アイスホッケー

勝っても2円しか儲からないというのは微妙ですが、減ることがないというのは安心です。

アメフト

アメリカンフットボール

アメリカンフットボールでは、NFLの試合に賭けました。

アメリカンフットボール

バッファロー・ビルズと、ロサンゼルス・ラムズの試合です。

アメリカンフットボール

オッズは割と近くなっていますが、バッファロー・ビルズが1.75とやや低め(勝ちやすい)です。

アメリカンフットボール

バッファロー・ビルズにベットしたので、勝ったら0.75ドル儲かります。

アメリカンフットボール

こうしてひたすら低リスクな方に賭けていると、たまにハイリスクな方に賭けたくなり、勝負する人の気持ちがわかる気がしました。

ゴルフ

ゴルフ

ゴルフでは、このように最初に大会やトーナメントを選びます。

ゴルフ

今回は「The Ally Challenge 2022」を選びました。

ゴルフ

一番オッズが低かったHarrington, Padraigにベットしています。

ゴルフ

ゴルフは誰が勝つかわからないためか全員オッズが高めで、勝ったら3.75ドル儲かる計算です。

サイクリング

サイクリング

サイクリングも最初に大会を選びます。

サイクリング

今回は「UCI World Tour」を選びました。

サイクリング

このベットは、Vuelta e Espana選手が、第8ステージまでトップ3にいるか、という予想です。

サイクリング

オッズは2.85なので的中したら1.85ドル稼げます。

スヌーカー

スヌーカー

スヌーカーとはビリヤードのような競技です。

こちらも最初に大会を選びます。

スヌーカー

今回はインターナショナル・マスターズを選びました。

スヌーカー

ゴルフと同じく全員のオッズが高い中、一番オッズが低いTrump, Judd選手にベットしました。

スヌーカー

オッズ4.80なので、当たったら3.8ドルが儲かります。

バドミントン

バドミントン

バドミントンでは「アルメニア・インフィニティカップ」の試合にベットしました。

バドミントン

サッカーなどと同じく、最初にコートが表示されます。

バドミントン

オッズはこのように約17倍というとんでもない差がありました。

バドミントン

明らかに勝つだろう1.03のオッズに賭けましたが、1ドル賭けるだけなら17倍になる方に賭けた方が良かったと、書きながら感じました。

バドミントン

オッズ1.03なので、的中したら3円が儲かる計算です。

こうして数字だけ冷静に見ると、低オッズで少額だと賭ける意味が少ないですね。

ハンドボール

ハンドボール

ハンドボールでは「クラブフレンドリー・ゲームス」に賭けました。

プロ野球でいう「交流戦」のようなものでしょうか。

ハンドボール

ハンドボールも最初にコートが表示されます。

ハンドボール

「HSG Krefeld」と「「TuS Femdort」の試合ですが、オッズは約7倍で偏っていました。

それにしても、ハンドボールの絵文字が可愛いですね。

ハンドボール

オッズ1.13のTuSの方にベットします。

ハンドボール

しかし、この試合はなぜかベットができませんでした。

他の選択肢でもこのように「1件のベットが受付できません」と出ました。

ハンドボール

仕方がないため他の試合で、このようにベットしました。

ベットできなかった原因はわかりませんが、たまにこのようなことがあるようです。

ラグビー

ラグビー

ラグビーでは「Supersevens」のゲームに賭けました。

ラグビー

こちらもやはり、ボールを抱えて走るピクトグラムが可愛いですね。

ラグビー

ここまでのパターンを踏襲して、一番オッズが低いものに賭けました。

ラグビー

オッズ1.45なので、的中したら0.45ドル稼げます。

水泳

水泳

水泳もゴルフなどと同じく、最初に大会やトーナメントを選択します。

水泳

今回は「ヨーロピアン・チャンピオンシップ」を選びました。

水泳

一番低いベットは「スペイン」で2.70でした。

水泳

もし当たれば1.7ドルが儲かる計算です。

卓球

卓球

卓球では「TTカップ」を選択しました。

卓球

卓球も最初にテーブルが表示されます。

卓球

オッズはこのように両方1.85で拮抗していました。

卓球

両方知らない選手でしたが、Moreno Jose選手の方にベットしました。

卓球

1.85のオッズなので、当たったら0.85ドルの儲けです。

以上の通り、ビーベットではマイナーなスポーツも含めて世界中のあらゆるゲーム・大会にベットできます。

自分の得意分野で稼ぐことや「明らかにおかしい」というオッズを見つけて稼ぐことなど、あらゆる選択肢によって儲かりやすいオンラインカジノなので、ぜひ気軽に試してみてください!

【まとめ】BeeBet(ビーベット)は儲かる?儲からない?

【まとめ】BeeBet(ビーベット)は儲かる?儲からない?

ビーベットも含めてオンラインカジノは「必ず儲かる」「誰でも儲かる」ということは当然ありません。

しかし、プレイヤーの方々の体験談を見ても「BeeBetはかなり儲かりやすい」ということは、間違いなく言えるでしょう。

そして、今ならBeeBetに登録するだけで入金不要でもらえる10ドルの登録ボーナスをゲットできます。

登録は1分〜数分で簡単にできるので、無料の10ドルボーナスだけで、ひとまず気軽にベットしてみてください!

(登録時、プロモーションコードに「SPORTS10」と入れると、このボーナスをもらえます)

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