GGPoker(GGポーカー)の入金方法|入金代行・クレジットカード・LINEなど全9種類を徹底解説!

GGPokerの入金方法

GGPoker(GGポーカー)の入金方法で、多くの人が知りたいのは以下の点でしょう。

  • どんな方法があるのか
  • どの方法が一番おすすめか
  • クレジットカード・デビットカードは使えるのか
  • LINEでの入金はできるのか
  • 入金代行のサービスはどうなのか

この記事では、上の5つの疑問にお答えしながら、GGPokerの入金方法の9種類すべてについて、実際に入金した画面とともに詳しく説明していきます。

入金は2022年7月25日時点で行ったものであるため、最新の情報としてきっと役立てていただけるでしょう。

チップ君

ちなみに、入金はKKPokerの方が断然便利らしいね!

実際そうなので、KKPokerとどっちを使うか迷ってる場合は、KKPokerの入金方法も見てみるといいね!

入金方法も含めて、GGPokerとKKPokerの詳しい比較は「GGPokerとKKPokerはどっちがおすすめ?」の記事でまとめているので、こちらもぜひ参考にしてみてください。

この記事のまとめ
  • GGPokerの入金方法では「GGStore」がおすすめ
  • 公式の入金代行で、LINEで友だち登録して使う
  • 銀行振込・LINE Payの2通りで入金できる
  • GGPoker全体では9種類の入金方法がある
  • 日本のクレジット/デビットカードも使える
  • GGPokerの入金方法は不具合が多い
  • SMSを見るために画面を切り替えると最初からやり直しになるなど
  • KKPokerならこのような不具合はなく入金方法も多い
  • 入金だけでなく全ての作業をスムーズにできるので、ぜひ試してみてほしい
kkpoker

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目次

GGPoker(GGポーカー)の入金方法一覧

GGPoker(GGポーカー)の入金方法一覧

まず、GGPokerの入金方法を一覧にすると以下の通りです。

  1. 銀行振込(GG Store)
  2. LINEペイ(GG Store)
  3. クレジット/デビットカード(VISA・Master Card)
  4. ecoPayz
  5. AstroPay
  6. Much Better
  7. 仮想通貨(BTC)
  8. 仮想通貨(USDC)
  9. Luxon Pay(使えない)

入金方法がこれらであることは、3つの画面でわかります。

GGPokerの入金画面

まず、この画面で「クレジット/デビットカード・AstroPay・ecoPayz・Much Better・Luxon Pay」が使えることがわかります。

GGPokerの入金画面

次にこの画面で、仮想通貨の「Bitcoin・USD Coin」を使えることがわかります。

GGPokerの入金画面

続けてこの画面で、銀行振込・LINE Payを使えることがわかります。

実際に検証してみると、Luxon Pay(ルクソンペイ)は2022年7月25日時点では使えませんでした。

しかし、表示されている入金方法としては、これらの画面から9種類だとわかるということです。

このように9種類の入金方法を利用できるものの、GGPokerはそれぞれの入金方法にいくつかの不備があり、使いにくくなっています。

それに対して、KKPokerは入金方法の選択肢も多く、それぞれの入金方法も便利に使えるようになっています。

KKPokerの入金方法については「KKPokerの入出金」の記事で詳しく解説しているので、こちらもぜひ参考にしてみてください。

チップ君

入金で引っかかるサイトって、出金はもっと引っかかるよね。

そうだね。出金までスムーズにできる点でも、入金がしやすいサイトは安心だね!

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GGPoker(GGポーカー)の入金でおすすめの方法は?

GGPoker(GGポーカー)の入金でおすすめの方法は?

GGPokerの入金でおすすめの方法はGGStore(GGストア)を使う方法です。

GGStoreは、GGPokerの「公式入金代行サービス」です。

「銀行振込・LINE Pay」の2通りで入金できます。

どちらも「LINEで公式アカウントと友達登録する」ことが条件になります。

そのため、LINEを使う必要がありますが、その点が問題ない人であれば最も簡単かつ手数料も安い方法です。

現代の日本人でオンラインポーカーをする人であれば、LINEはすでに使っているケースがほとんどでしょう。

また、使っていなくてもすぐに使いこなせるリテラシーがあるはずです。

他の海外の入金サービスに新たに登録するより、LINEを新たに使う方が明らかに楽です。

そのため、まだLINEを使っていないという人であっても、LINEからGGStoreで入金することをおすすめします。

このように、入金方法のおすすめは「GGStore」ですが、それ以外のGGPokerの情報も詳しく知りたいという人もいるでしょう。

そのような場合は「GGPokerの特徴と口コミ」の記事を参考にしていただけたらと思います。

そして、ここで紹介したような公式の入出金代行サービスでも、KKPokerには「KKstars Shop・けけまるショップ」の2種類があり、どちらも1分程度で入金に対応してくれます。

チップ君

KKPokerは日本語完全対応のサービスだから、全体的に対応が早いよね。

入金で待たされると「ミスでお金が消滅したんじゃないか」と気になるから、早ければ早いほどいいよね。

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GGPokerの入金でクレジット/デビットカードは使える?

GGPokerの入金では、クレジットカードとデビットカードも使えます。

これらのカード入金について、要点をまとめると以下の通りです。

  1. VISA・MasterCardを使える
  2. 銀行デビットカードも使える
  3. カード会社・銀行の方針によっては使えない

それぞれ実際の画面とともに詳しく解説していきます。

VISA・MasterCardを使える

まず、使える国際ブランド(マーク)はVISA・Master Cardの2種類です。

これは下の画面でわかります。

見ての通り、VISAとマスターカードのロゴが並んでいます。

逆に、この2つ以外のJCB・AMEX(アメックス)・Diners(ダイナース)などのブランドは使えません。

銀行デビットカードも使える

クレジット/デビットカード

GGPokerでは銀行発行のデビットカードも使えます。

これは、2022年7月25日時点で筆者が「三菱UFJ銀行VISAデビットカード」で試して成功しました。

上のようにカードを読み込んだ後、下の写真の通り決済が通りました。

詳しいやり方は後ほど「クレジット/デビットカード」の段落で解説します。

カード会社・銀行の方針によっては使えない

これはGGPokerに限らずどのポーカーサイト・アプリでもいえることですが、カード会社や銀行の方針によっては、決済ができません。

これは「ギャンブルだからNG」ということもあれば「海外サービスだからNG」ということもあります。

理由は会社・金融機関ごとに異なりますが、一定の割合で「使えないクレジットカードやデビットカードがある」ことは理解しておきましょう。

以上がGGPokerでのクレジット/デビットカードによる入金方法のポイントです。

こうしたカードでの入金のしやすさ、金融機関から利用が許可されている割合の高さを見ても、やはり使いやすいのはKKPokerといえます。

チップ君

日本に定着してるサイトの方がカード会社も安心だよね!

KKPokerは全国のリアル店舗に協賛してるから、その点でも金融機関から信頼されているといえるね!

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GGPokerの入金代行『GGStore』の使い方

GGPokerの入金代行『GGStore』の使い方

GGポーカーには公式の入金代行『GGStore』があり、銀行振込・LINE Payの2通りを利用できます。

この2通りのどちらでも、最初に共通して以下の手順を踏みます。

  1. LINEで友だち登録する
  2. 「GG Transfer」を選択する
  3. 金額を選択する

以下、それぞれの手順の解説です。

LINEで友だち登録する

まず、上のQRコードを読み込んで、GGStoreのLINEアカウントを開いてください。

アカウントは上のようなものです。

「友だち追加」をタップします。

このようにチャットが始まります。

一番下の「メニュー」を押してください。

このようなメニューが出ます。

左上の「購入」を押すと入金ができます。

GG Transferを選ぶ

「購入」を押すと下の画面が出ます。

「AstroPayで受け取る」が最初に出ますが、AstroPayなら直接入金する方法があるので、そちらをおすすめします。

右側に動かしてください。

このように「GG Transferで受け取る」という選択肢が出ます。

これをタップします。

金額を選択する

「GGTransferfで受け取る」を選ぶと、上のメッセージが返ってきます。

下の方にスクロールします。

このように金額を選ぶ画面になります。

最初は10ドルが表示されています。

右にスクロールすると20ドルが出ます。

その後、以下の金額で続いていきます。

  • 30ドル
  • 50ドル
  • 100ドル
  • 200ドル
  • 300ドル
  • 500ドル
  • 1,000ドル

最後の1,000ドルは下の画面です。

中間の値は選べないものの、10ドル〜1,000ドルという、少額から高額の入金までできるようになっています。

銀行振込・LINEペイを選択する

金額を選んだら、次は「入金方法」を選びます。

最初は「銀行振込」が表示されています。

右にスクロールすると「LINE Pay」が表示されます。

それぞれの支払方法での手順は、後ほど説明していきます。

以上がGGPokerの入金代行サービス『GGStore』の使い方ですが、こうした公式の入金代行サービスを比較しても、やはりKKPokerの「KKseason Shop」や「けけまるショップ」の方が優れています。

チップ君

やっぱり銀行振込やLINE Payで入金できるのが一番だよね!

両方比べたけど、KKPokerのストアの方が明らかに入金処理が早いので、スピードの面でもおすすめするよ!

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GGPokerの入金のやり方

GGPokerの入金のやり方

GGPokerの入金のやり方は、以下の2つに分かれます。

  1. 全ての方法で共通の手順
  2. 個別の方法ごとの手順

それぞれの手順について詳しく解説していきます。

①:全ての方法で共通の手順

GGPokerの入金のやり方

まず、マイページに行きます。

右上の「キャッシャー」を選択してください。

GGPokerの入金のやり方

このような「デポジット」の画面になります。

下の方にスクロールします。

金額入力

ここに金額を入力する欄があります。

GGPokerの入金のやり方

好きな金額を入力します。

最低入金額は10ドルからです。

(仮想通貨は100ドルからです)

金額を入力したら「Next:Select Method」という緑のボタンを押します。

GGPokerの入金のやり方

このような画面で支払方法を選びます。

②:個別の方法ごとの手順

個別の方法ごとの手順は、完全に「千差万別」です。

クレジット・仮想通貨・電子小切手などジャンルもさまざまであり、それぞれの所在国も違うため、自ずとシステムが変わってきます。

それらの個別の手順は、これから詳しく説明していきます。

なお、個別の方法についても「選択肢が多く、それぞれが簡単」な点で、KKPokerの方がGGPokerよりもおすすめできます。

チップ君

GGPokerは結構謎の仕様もあるよね。

正直そうだね。KKPokerならそういう問題はないのでストレスなく使えてほとんどの人におすすめできるね!

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GGPokerの入金方法・全8種のやり方

GGPokerの入金方法・全8種のやり方

KKPokerの9種類の入金方法について「個別のやり方を知りたい」と思っている人は多いでしょう。

あるいは「Much Betterが使えない」など、個別のやり方での入金ができずに困っている人もいるかと思います。

この記事では、こうした個別の入金方法に関する関心や疑問にお応えしていきます。

入金の前の登録方法については「GGPokerの登録のやり方」の記事を参考にしていただけたらと思います。

銀行振込(GG Store)

銀行振込

先に説明した「GGStore」のLINEで「銀行振込」を選ぶと上のメッセージが表示されています。

ここに表示されている銀行口座に、通常の銀行振込と同じように振込みます。

ATMからでも振り込めますが、ネットバンキング(オンラインバンキング)を使う方がいいでしょう。

銀行振込

今回は三菱UFJ銀行の「UFJダイレクト」から振込みました。

まず銀行を選びます。

銀行振込

支店を選びます。

振込先は今回のものと違う可能性があるため、ご自身でLINEで確認してください。

銀行振込

「普通預金」を選択し、口座番号を入力します。

銀行振込

これで振り込み完了です。

他のポーカーサイトでは「振込人名義にIDの数字を入れる」というルールが多くあります。

しかし、GGPokerではそのルールはなく「いつものそのままの名義」でOKです。

振り込んだらこのようにLINEでご連絡します。

  • 振込人名義(カタカナ)
  • 振込金額
  • 登録メールアドレス

の3つを書きます。

午前の11時11分にご連絡し、12時00分ジャストに、以下のように反映完了のご連絡をいただきました。

つまり、大体50分です。

銀行振込

しかし、この時間は本来もう少し早かった可能性があります。

筆者が振込人氏名を、カタカナではなく漢字でお送りしていたためです。

そのため、上の通りLINEにも「次回から必ずお振込氏名はカナでお願い致します」と書かれています。

LINEペイ(GG Store)

LINEペイ(GG Store)

まず、GGStoreのLINEで「LINE Pay」を選びます。

すると「LINE Pay銀行振込」という自分のセリフとともに、上のような返事が表示されます。

見ての通り「銀行振込」の時とほぼ同じ内容です(LINE Pay銀行振込なので)。

LINEペイ(GG Store)

上のように「LINE Payでの銀行振込の方法」の解説画面が出ます。

知っている人は見なくても大丈夫です。

ここから説明する内容と同じことが書かれています。

LINEペイ(GG Store)

まず、LINEの友達一覧から「LINE Pay」を開きます。

レジの支払いでなく送金の場合、LINE Payアプリよりこの方が簡単です。

LINEペイ(GG Store)

これがLINEでLINE Payを開いた画面です。

右下の「LINE Payへ」を押します。

LINEペイ(GG Store)

このようにLINE Payのトップページになります。

左下の「送金」のオレンジのボタンを押します。

LINEペイ(GG Store)

「口座に振込」を選びます。

LINEペイ(GG Store)

上の画面になります。

上にあるメニューで、真ん中の「口座番号」を選びます。

LINEペイ(GG Store)

口座番号の画面です。

ここでも「銀行振込」の時と同じ口座を入力します。

違いは「ネットバンキングの画面ではなく、LINE Payの画面で口座情報を入力する」という点です。

LINEペイ(GG Store)

まず金融機関(銀行)を選びます。

LINEペイ(GG Store)

支店を選びます。

LINEペイ(GG Store)

「普通預金」を選び、口座番号と自分の名義を入力します。

名義は、LINEで登録している名前のカタカナで記入します。

そして、その日2回目の送金の場合は「ヤマダタロウ2」のように、最後に「2」と入れます。

3回目なら「3」と入れます。

LINEペイ(GG Store)

振込先が間違いないかの確認画面です。

合っていれば金額を入力します。

LINEペイ(GG Store)

金額の入力画面です。

今回は最低入金額の10ドル(1,386円)にしました。

「OK」で進みます。

LINEペイ(GG Store)

金額を入れたら「確認に進む」を押します。

LINEペイ(GG Store)

すべて確認し、間違いなければ「振込する」のボタンを押します。

LINEペイ(GG Store)

LINE Payのパスワードを入力します。

LINEペイ(GG Store)

これで振り込み完了です。

「閉じる」を押してLINEに戻ります。

LINE Pay

LINEでこのようにご連絡します。

連絡事項は銀行振込と同じで以下の3点です。

  • 振込人名義(カタカナ)
  • 振込金額
  • 登録メールアドレス

返事はすぐにbotで返ってきます。

クレジット/デビットカード(VISA・Master Card)

クレジットカード

まず、上の画面で「VISA」のロゴを選びます。

ロゴは「VISA・Master Card」で交互に入れ替わるので、Master Cardの時もあります。

クレジットカード

上の画面になるので、カード情報を入力します。

クレジットカード決済画面

カードの情報は、このようにカメラで自動的に読み取りできます。

少々見づらいですが「06/27」という有効期限を読み取った白い文字が表示されています。

(カード番号や名義も同じように読み取りされます)

クレジットカード

入力が完了した画面です。

クレジットカード決済画面

下の方にスクロールし「DEPOSIT」を押します。

クレジットカード決済画面

決済中の画面です。

短時間なら「Cancel Deposit」を押すことでキャンセルできる可能性があります。

(※逆にこのボタンを押さないように注意してください)

クレジットカード決済画面

決済が成功した画面です。

ちなみに、筆者は三菱UFJ銀行のVisaデビットカードを利用しました。

ecoPayz(エコペイズ)

ecoPayz

まず、この画面で「ecoPayz」を選びます。

ここから先は、スマホでなくパソコンで手続きすることを推奨します。

理由は後述しますが、ここから先はパソコンの画面です。

ecoPayz

まず、ecoPayzを選ぶと上の画面になります。

最初に設定した金額が書かれています(今回は10ドルです)。

確認して「保証金=Deposit」を押します。

ecoPayz

上の画面になります。

ecoPayzの「ユーザー名・パスワード」でログインします。

ユーザー名はメールアドレスではないので、注意してください。

ecoPayz

「LOGIN」を押すと、SMSに認証コードが送られます。

これが「パソコンを推奨する理由」です。

ここでSMSを見るために画面を切り替えると、アプリのGGPokerの画面は最初に戻ってしまうのです。

スマホの機種にもよるでしょうが「画面を切り替えずにSMSを見ることは不可能」という人がほとんどのはずです。

ちなみに、iPhoneで表示される「メッセージから」というものも出ません。

少し特殊な埋め込み式で、ecoPayzの画面をGGPokerが呼び出しているためと考えられます。

このため、パソコンで作業を進めながら、SMSのみスマホで確認する、というやり方になります。

ecoPayz

こうして認証コードを入力し「LOG IN」を押します。

ecoPayz

このようにecoPayzにログインが成功し、ecoPayzの残高が表示されます。

「今すぐ送金」のボタンを押します。

ecoPayz

このように決済が始まります。

ecoPayz

決済に成功し「10ドルが入金されました」と表示されます。

ecoPayz

同時に、GGPokerからこのようなメールも届いています。

AstroPay(アストロペイ)

AstroPay

まず、この画面でAstroPayを選びます。

GGPokerの本人確認なしでの入金画面

上の画面になるので「DEPOSIT」を押します。

GGPokerの本人確認なしでの入金画面

上のような画面になります。

AstroPayカードを持っていない場合「次」を押して購入の手続きをします。

AstroPayカードがある場合「私はAstroPayカードを持っています」という赤い文字をタップします。

今回はこちらの方法を使いました。

このよな画面でAstroPayカードの情報を入力し「続ける」を押します。

GGPokerの本人確認なしでの入金画面

カード番号と金額を確認し「支払う」を押します。

GGPokerの本人確認なしでの入金画面

このように支払いが確定します。

「NSUS Intaractive Limitedに戻る」というボタンを押すと、GGPokerに戻ります。

GGPokerの本人確認なしでの入金画面

戻るとこのような画面で、決済が無事に完了したことを確認できます。

Much Better(マッチベター)

Much Better

まず、この画面で「Much Better」を選びます。

Much Better

上のように「PAY WITH MUCHBETTER」という画面になります。

Much Better

黄色の「DEPOSIT」を押します。

Much Better

このように「接続しています」という画面になります。

Much Better

Much Betterの画面になります。

あなたがMuch Betterに登録している電話番号が表示されているはずです。

間違いなければ「PROCEED」を押します。

Much Better

上の画面になります。

「あなたの電話番号でのトランザクションが完了しました!」と書かれています。

ただ、まだ支払いは完了していません。

「請求」が完了しただけです。

Much Better

Much Betterを開くと、上のように「ggpokerから送金リクエストがあります」と書かれています。

Much Better

これを押すと、上のようなリクエストを見られます。

10ドルの当日のレートに手数料が加わり、1,426円となっています。

「送金」のオレンジのボタンを押します。

Much Better

決済中の画面です。

Much Better

決済が完了しました。

入出金の履歴に「ggpoker」が追加されています。

仮想通貨(BTC・USDC)

仮想通貨(BTC・USDC)

仮想通貨での入金は、最初の画面の一覧にはありません。

下の方にスクロールすると出てきます。

仮想通貨(BTC・USDC)

このような画面になるので、BTC(ビットコイン)とUSD Cooin(USDC)の好きな方を選びます。

仮想通貨(BTC・USDC)

仮想通貨の入金額は、最低100ドルからとなっています。

金額を決めたら「Deposit」を押します。

仮想通貨(BTC・USDC)

このように、希望の金額のBTC換算の数値と、送金先のアドレスが表示されます。

このアドレスに対して、あなたのウォレットや取引所のアカウントから送金します。

今回はBinance(バイナンス)を利用しました。

上がバイナンスからの送金画面です。

「アドレス」に、先ほどのGGPokerで示されたアドレスを入力します。

金額も同様に、GGPokerで表示されたものを入力します。

「出金」を押すと、上のようなリスク警告が出るので「次へ」を押します。

このように、あなたが詐欺で騙されていないかを確認するためのアンケートが3問あります。

回答に問題なければ、その先に進めます。

セキュリティ認証をダブルで行います(電話番号とメールのダブル)。

最終確認をして「次へ」を押します。

これで出金リクエストが送信されました。

しかし、まだ「リクエスト」なので完了ではありません。

このように、その後しばらくは結果を見ようとしても「承認待ち」となります。

完了すると、GGPokerで最初に手続きしていた画面が切り替わり「あなたのアカウントに入金されました」という表示が出ます。

筆者の場合は5分ほどで出ていました。

仮想通貨(USDC)

仮想通貨(USDC)

USDC(USD Coin・USDコイン)も、ビットコインと同じ要領で入金します。

まず、上の画面で「USD Coin」を選びます。

仮想通貨(USDC)

BTCと同じく、最小100ドルからの入金となっています。

仮想通貨(USDC)

支払いの金額と、支払先のアドレスが表示されます。

後は取引所やアプリのウォレットから、ここにUSDCを送信するのみです。

Luxon Pay(ルクソンペイ)

先に書いておくと、2022年7月25日時点でこの入金方法は使えません。

GGPokerからの手続きはできるのですが「そもそものLuxon Payへの入金が、日本在住者ではできない」と推測されるためです。

ただ、今後できるようになる可能性があるため、GGPoker側での手続きのやり方を説明します。

このような画面になります。

「Phone Number」か「Email Address」のどちらかでログインします。

ログインを完了するため、SMSかメールで認証コードを受け取ります。

「Authorise Via SMS」か「Authorise Via email」のボタンを押してください。

メールの場合、このようにコードが送られてきます。

そして、これはGGPokerの入金全般の問題なのですが、こうして画面を切り替えると、入金作業が「最初からやり直し」になります。

そのため、少なくとも筆者のiPhoneではスマホ1台での作業ができないため、ここからはPCに切り替えます。

(この点はGGPoker様に早めに改善していただきたい部分です)

パソコンからログインしました。

USドルを選び「Deposit」を押します。

この部分で金額を入力します。

最小入金額が20.48ドルと出たため、21ドルで設定しました。

これで「Continue」を押します。

入金する方法を選びます。

「カード」「その他の支払方法」の2通りがあります。

そして、残念ながらどちらをえ選んでも、上のように「支払方法がありません」と出ます。

「どこかで先に登録する必要があるのだろう」と思い、支払方法を登録できる画面を探しました。

しかし、全くありません。

このように銀行は登録しましたが、やはり入金できません。

「Personal details」など、関連がありそうな場所をすべて見ましたが、やはり支払方法を設定できる画面がありません。

おそらく、Luxon Payは日本在住者を受け入れていないと考えられます。

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GGPoker(GGポーカー)の入金の注意点

GGPokerへの入金方法での注意点は以下の4点です。

  1. 最低入金額は10ドルから
  2. SMSを見るために画面を切り替えるとゼロからやり直し
  3. 問い合わせ対応は英語のみ
  4. Luxon Payは使えない
  5. Much BetterはID検証や電話番号変更が必要

最低入金額は10ドルから

10ドル(約1,400円)からです。

これは上の画面でわかります。

Minimum deposit amount is $10.00.(最小入金額は10ドルです)

と書かれています。

なお、仮想通貨(ビットコイン・USDC)は100ドルからです。

SMSを見るために画面を切り替えるとゼロからやり直し

これは、GGPokerへの入金方法で、最も改善していただきたい点です。

Much BetterやLuxon Payなど、海外系の入金サービスでは「SMSにコードを送りました」という画面が出ます。

当然、ここでSMSを見るために一度「ホーム画面に戻る」わけです。

「待っていればSMSの番号が出るのでは?」と思うかもしれませんが、出ません。

(筆者のiPhoneSE第2世代では出ません。他のサービスやアプリでは出ます)

出る人もいるでしょうが、出ない人・出ない機種も多く存在するでしょう。

また、出るとしても数秒で終わるため、見落としたらやはりSMSを見なければいけません。

そうしてSMSを開き、またGGPokerに戻ると「入金作業がゼロからやり直し」になるのです。

この仕様は本当に謎なのですが、このような欠陥があるため、当記事ではGGPokerでなくKKPokerをおすすめしています。

チップ君

GGStoreならSMSを見なくていいから、GGStoreなら大丈夫なんだよね?

そう。なので、GGPokerを使うなら入金方法は絶対GGStoreがいいよ!

問い合わせ対応は英語のみ

Gmail

できません。

筆者が2022年7月25日にメールで質問させていただいたところ、上のような返事をいただきました。

Apologies for not communicating in your own language.
あなたの母国語で対応できないことをお詫びいたします。

これは「質問に回答したくなかったから英語ではぐらかしたのでは?」と思う人もいるかもしれません。

しかし、以下の通り「良い内容」もやはり英語で返ってきます。

Gmail

I’m glad to hear your deposit has been processed.
Please let us know if there is anything else we can assist you with.
Best of luck on the tables!

デポジットが処理されたということで、嬉しく思います。
他にご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
テーブルで頑張ってください!

このように、入金方法で何かあって問い合わせをした時も、そのやり取りはすべて英語になるということです。

なお、KKPokerの場合はこれがすべて日本語になります。

こうしきTwitterが以下の通り完全にネイティブとして運営されていることや、日本各地のポーカー店舗に協賛していることでも、完全に日本に密着していることがわかります。

チップ君

やっぱり日本語で問い合わせできる方が安心だね。

問い合わせの類は日本語でもそれなりに負担がかかるから、英語より絶対に日本語の方がいいね。

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Much BetterはID検証・電話番号変更が必要

「GGPokerでMuch Betterで入金しようとしたけど、できなかった」という人も多いでしょう。

Much Better

「このような画面が出た」という人が多いはずです。

この時点で「KKPokerではMuch Betterで入金できている」状態だったため、GGPokerがMuch Betterに対応しなくなったのではと思い、問い合わせのメールを英語で送ったほどです。

Much Better

結論からいうと、このエラーの原因は以下の2点が考えられます。

(筆者はこの2つを改善して入金できました)

  1. Much Betterで「ID検証」までする
  2. 「BILING INFO」の電話番号をMuch Betterと一致させる

それぞれ実際の画面で説明します。

Much Betterで「ID検証」をする

Much Better

ID検証とは「本人確認」のことです。

まだしていない場合、Much Betterの画面が上のようになっています。

「ID検証後、他の機能もご利用いただけます」と書かれています。

上の履歴を見てもわかるとおり、この時点でKKPokerでは問題なく入金できていました。

そのため、このID検証をせずに放置していたのですが、これをやってみました。

まず、ID検証の説明部分をタップしてください。

Much Better

このように「使える他の機能」が表示されます。

「ID検証する」を押します。

Much Better

「期限切れでない身分証明書を用意してくれ」という説明が出ます。

「わかりました」を押します。

Much Better

使える身分証明書が一覧になります。

  1. パスポート
  2. 運転免許証
  3. 身分証明書

と書かれています。

最後の身分証明書は、基本的に「マイナンバーカード」と考えていいでしょう。

「その他の身分証」という意味の可能性もありますが、マイナンバーが一番有力であることは確かです。

運転免許証送付

このように身分証の表面だけを撮影します。

運転免許証送付

スキャンした時点で、このように自動的に処理されます。

ちなみに、免許証は表面だけでOKでした。

Much Better

続けて、生体認証(セルフィー)をします。

Much Better

このような画面で顔を近づける動画セルフィーを撮影します。

エフェクトは最初からかかっているものです。

Much Better

すぐにデータの分析が始まります。

Much Better

無事に送信され「審査中」となりました。

結果の通知は10分以内に届くということです。

Much Better

筆者の場合、5分後に見たらすでに審査が完了していました。

先ほどの「ID検証しましょう」という表示が消えています。

時間は「20:31〜20:36」の間なので、ちょうど5分だったとわかります。

(もっと早かった可能性もあります)

もう1つの原因だったと考えられる「電話番号」ですが、失敗していた時はこのような設定になっていました。

書かれている電話番号は、見ての通り日本人の電話番号ではありません。

筆者が入力したものでもないため、初期設定でこうなっていると想われます。

(GGPokerの電話番号ではないかと想われます)

ID検証が済んだ状態で、これを自分の電話番号(Much Betterに登録している電話番号)にしたら、成功しました。

ID検証なしで、ここの変更だけでできるか

これはわかりません。

ID検証の前に「Much Betterに登録しているメアド・電話番号」に変更し、試した時は失敗しました。

この「Much Betterのメアド」は、KKPokerのアドレスとは違ったため、それも原因かもしれません。

メアドは「KKPokerに登録しているもので良い」ことがわかりました。

「Much Betterのメアドと違っていて良い」ということです。

ID検証なしでも「KKPokerに登録しているメアド+Much Betterに登録している電話番号」の組み合わせで、成功した可能性があります。

Luxon Payは使えない(7月25日時点)

先に説明した通り、Luxon Payは2022年7月25日時点では利用できません。

ここでは、同日時点で利用できなかったといえる、実際の検証結果などをまとめます。

また、Luxon Payへの登録・本人確認・住所証明自体はできるため、それらのやり方も説明します。

Luxon Payが使えないといえる理由

「Luxon Payが使えない」ということについては「実際に検証した」というだけでなく、以下の理由からもそうであるといえます。

  1. 使い方を説明するサイトが閉鎖されている
  2. 国内メディアで「使える」と書いているところは「登録方法」までしか書いていない
  3. 仮想通貨で入金しようとしても日本が対象外になっている
  4. TwitterでLuxon Payについての日本語ツイートがない

それぞれ、実際の画面とともに詳しく説明していきます。

使い方を説明するサイトが閉鎖されている

Luxon Payの使い方の説明サイト

2022年7月25日時点で「Luxon Pay 使い方」と検索すると、上のような検索結果になります。

この1位のサイトを開くと、下のようにページが表示されません。

Luxon Payの使い方の説明サイト

URLは「https://www.canadacasinohub.com/ja/payment-method/luxon-pay/」です。

キャッシュが残っていたので、そちらに使い方が書かれているかもしれないと思い、見てみました。

しかし、下のように「誰かが流して書いた」ような文章です。

Luxon Payの使い方の説明サイト

具体的な内容が終盤に少し書かれており、以下の「1・2」のステップは確かにできました。

Luxon Payの使い方の説明サイト

しかし、下の「3」の入金ができません。

Luxon Payの使い方の説明サイト

書かれている内容も「入金してください」というだけで、具体的な入金のやり方は書かれていません。

そして、上のページが1位でヒットするのを見てもわかる通り、公式サイトや他のサイトで、上のサイトより詳しい使い方を書いているところはありません。

国内メディアで「使える」と書いているところは「登録方法」までしか書いていない

国内メディアで「Luxon Payは使える」と書いているサイトもいくつか見られます。

しかし、それらのサイトが書いている情報は「登録方法まで」です。

そこまでは確かにできますし、当サイトではその先の本人確認や住所証明もしました。

しかし、そこから先の入金についてはできず、実際の画面で説明しているサイトは、2022年7月25日時点でありません。

仮想通貨で入金しようとしても日本が対象外になっている

Luxon Payの仮想通貨入金

Luxon Payの公式サイトでCrypto(暗号通貨)のページを見ると「この方法なら使えるのでは?」と感じられます。

「Ges started」を押すと、下のように「coin rivet」のサイトが開きます。

Luxon Payの仮想通貨入金

バイナンスからGGPokerへの直接入金は成功していたので、筆者は「これなら行けそう」「支払方法のLuxon Payというのは、これのことか」と思いました。

しかし、やはりこの方法も使えませんでした。

Luxon Payの仮想通貨入金

このようにいろいろな作業をし、

Luxon Payの仮想通貨入金

簡単な登録作業をし、

Luxon Payの仮想通貨入金

「国の選択」まで来たのですが、ここで引っかかりました。

Luxon Payの仮想通貨入金

上の通り「Japan」がないのです。

ない以上「日本人は登録できない」ということなので、この方法も諦める必要があります。

この「国の選択肢に日本がない」というのは、海外のFX・仮想通貨取引所の大半が該当するパターンです。

これは、業者側の「日本在住者の登録は受け付けない」という意思表示です。

TwitterでLuxon Payについての日本語ツイートがない

Twitter

Twitterで「Luxon Pay」と検索しても、2022年7月25日時点で日本語のツイートがありません。

Twitter

最後のツイートまで全部見ましたが、やはりありません。

Twitter

「ルクソンペイ」と検索すると、1件もヒットしません。

Twitter

そして、Luxon PayのTwitterアカウントのフォロワーを見ても、日本人はほぼゼロです(フォロワーは同日時点で1,106人です)。

Twitter

中国人すらほぼゼロの状態でした(もちろん英語を使っている可能性はありますが)。

Twitter

お一人日本人の方が見えましたが、スペイン在住の非常に高いレベルのプレイヤーの方でした。

こうしたTwitter上の状況を見ても、現時点の日本在住の日本人で「Luxon Payを使えている人はほぼいない」といえます。

登録方法

Luxon Payへの「入金」はできないものの「登録・本人確認・住所証明」まではできます。

ここでは登録方法から説明します。

ルクソンペイ登録方法

まず、アプリをダウンロードします。

上のリンクから、Android用・iPhone用それぞれのアプリを入手できます。

ルクソンペイ登録方法

アプリを開くと上の画面になります。

一番下にある「Don’t have a Luxon Pay account? Sign up」のリンクを押してください。

ルクソンペイ登録方法

上のような画面になります。

電話番号を入力して「Sign up」を押します。

電話番号は「090・080・070」などの「最初のゼロ」を抜いた状態で入力します。

ルクソンペイ登録方法

スパム対策の画像認証を受けます。

ルクソンペイ登録方法

入力した電話番号に認証コードが送られます。

SMSを開き、数字6桁のコードを入力します。

ルクソンペイ登録方法

個人情報を入力します。

「氏名・生年月日」のみです。

ただ、この「生年月日」が厄介です。

ルクソンペイ登録方法

このようなカレンダーから入力するのですが「年・月」を、1ヶ月ずつ遡る必要があります。

ルクソンペイ登録方法

一見、このように「年月だけ選べる」ようですが、実は選べません。

これで選ぶと、最後の「day」の部分が「その日の日付」で固定されてしまいます。

今日が23日であれば、年月は選べても「23日」を変更できないのです。

(そんな馬鹿なと思うでしょうが、本当にそのようなシステムです)

なので、地道に自分の年月まで遡り、カレンダー上で日付を選ぶ必要があります。

なお、パソコンだと直接数字で生年月日を入力できるので、Luxon Payはパソコンから登録することをおすすめします。

(登録後の変更時に気づきました)

ルクソンペイ登録方法

住所を入力します。

すべて日本語でなく英語です。

ルクソンペイ登録方法

メールアドレスとパスワードを決めます。

メアドはGGPokerと別のものでももちろん大丈夫です。

「認証メールを送信しました」という画面になります。

メールを開きます。

ルクソンペイ登録方法

このようなメールが届いています。

「Verify email address」という黒いボタンを押します。

ルクソンペイ登録方法

これでメール認証も完了しました。

「Log in」のボタンを押して本人確認に進みます。

本人確認の方法

Luxon Payの本人確認のやり方

続いて本人確認のj画面になります。

「Verify your identity」のボタンを押します。

Luxon Payの本人確認のやり方

上のような画面で、提出できる書類が書かれています。

  1. パスポート
  2. 運転免許証
  3. マイナンバーカード(住基カード)

という3つです。

「Verify now」のボタンを押して進みます。

Luxon Payの本人確認のやり方

このような画面になります。

提出する書類を選択します。

選択したら撮影に入ります。

自分でボタンを押さなくても自動で読み取ってくれます。

読み取りが完了し、問題なければ「CONTINUE」を押します。

続いて顔写真(セルフィー)の撮影に入ります。

このような丸の中に顔を入れ、前後させて動画で生体認証をします。

実際の画面はこのようなもので、絵画のような処理が最初から施されています。

これも自動で読み取りされ、送信されます。

送信が完了した画面です。

これで審査が始まるため、結果を待ちます。

本人確認に通ったら住所証明に入ります。

住所証明のやり方

本人確認をした後は「住所証明」が必要です。

住所証明で使える書類は上のメールの通りで、一覧にすると以下の通りです。

  • 公共料金の請求書(ガス・水道・電気・インターネット固定回線・固定電話)
  • 地方税
  • 銀行からの声明(銀行確認書・住宅ローン契約書・銀行カードからの手紙)
  • オンライン銀行の領収書(PDF形式)

最後の「オンライン銀行の領収書」が簡単そうですが、発行してみると意外に住所が書かれていませんでした。

一般的に、このような海外サービスの住所証明は「住民票が最強」であるため、最初は住民票を出しました。

しかし、これは却下になりました。

(却下になった時のメールが先ほどのものです)

「銀行からの声明」「銀行カードからの手紙」というなら「銀行から送られてきたキャッシュカード」なら良いのでは、と思い提出してみました。

1ヶ月前にソニー銀行から送られてきたキャッシュカードです。

しかし、これもNGとなりました。↓

あらためてよくメールを見ると「市税」という一文がありました。

-光熱費(ガス、水道、電気、インターネット(SKYではない)、固定電話(モバイルではない)、市税、家計費)

これは「住民税」のはずなので、住民税の通知書であればOKのはずです。

一番最初に提出した記憶があり、他の決済サービスやポーカーサイトでは、この住民税の通知書で落ちているので、ダメ元という意識で出してみました。

1枚しか提出できないため、表裏を合体させて1枚の画像にしています。

結果、無事に通りました。

見ての通り「Verified=認証済み」となっています。

最後の納税通知書を提出するまでは「Unverified」でした。

「住所証明が完了しました」というメールは来なかったのですが、実はLuxon Payではその手のメールが来ません。

「本人確認」が完了した時も、やはり来ていませんでした。

他の決済サービスやポーカーサイトで落ちた住民税通知書が、Luxon Payだけ通った理由は謎です。

(ちなみに、海外のFXや仮想通貨取引所は大体住民税通知書で通ります)

また、Luxon Payで却下された住民票は、GGPokerやecoPayzですぐ審査を通りました。

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【まとめ】GGPoker(GGポーカー)の入金方法

【まとめ】GGPoker(GGポーカー)の入金方法

まとめると、GGPokerではさまざま入金方法が使えるものの「全体的に不便」です。

特に「SMSを確認するために画面を切り替えたら、入金作業がゼロからやり直しになる」という点は、納得が行かない人が多いでしょう。

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